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内科

内科医師紹介

中島祐一院長
中島祐一院長

平成17年1月よりこれまで勤務していた心臓病センター榊原病院を退職し当院院長に就任いたしました。

専門である循環器ならびに高血圧、脂質異常症、糖尿病などの生活習慣病の治療を中心に診療しています。

日本人の死因で1番多いのは癌ですが、2番、3番を占めるのは心筋梗塞、脳梗塞などの動脈硬化が原因 となって起こる病気です。これら動脈硬化による病気は生活習慣病を治療することによって予防することが可能です。
将来脳梗塞を発症して寝たきりになったりせず、元気で長生きできるように地域の皆さんに貢献していきたいと考えています。

 

坪井 修平 医師
坪井 修平 医師

【診療経験】

糖尿病3000例、脳血管障害2000例ほか

【特   技】

眼底検査、脳・下肢血管造影、膀胱鏡 等

【座右の銘】

「忠恕」

思い遣り判断に迷う時は、相手の立場に立って考える

【好きな格言】

「天網恢恢疎にして漏らさず」

[悪事も(善行も)天上の神様がじっと見ている]

「人は墓場に入る時 真に評価される」

【楽しみ】

神戸/名古屋/米国デンバーに住むこども/孫との交流

招客・DIY・菜園・果樹・リフォーム・

坂の上の雲・国旗掲揚・海中写真撮影

【言語・容貌】

当病院近辺で育ち、地元の小・中・高・大学で学びました。

出雲では、ナースに通訳をお願いすることがありましたが、正調岡山弁“ぼっこうおえりゃあせん・あいつぁきちぃのぅ・わしゃぁはらがへったはよぅいのぅや・おどりゃぁなにゅぅしょんなら・おめぇちばけなぁ・わっちはぁなぁあんたがぶせぇくじゃけぇきれぃじゃぁ・・・”などは、すべて理解し、話すことも出来ます。

岡山市内の高校に入った時、“ボク・キミ”など口が裂けても言えず、3年間寡黙を通しました。

神戸では、きれいな標準語を話していたつもりでしたが、広島出身?と聞かれたことがあります…。

顔は、学生から「先生、中国人」と聞かれ(何故だ?)、こどもが小さいとき「お父さん、ベトナム人?」と聞かれました。

(確かに似ており、納得、昨年ベトナムを訪れ、再確認)。

 

【経   歴】

・1965年  岡山大学医学部 卒業

・1966年  インターン後 岡山大学医学部 第一内科 入局

・1971年  香川県公立三豊総合病院内科内分泌科医長

・1986年 島根県平出雲市立病院長

・1991年〜現在 岡山旭東病院顧問  

・1991年 神戸市保健所所長・神戸市衛生局長・医務監 

・2001年 尼崎 園田女子大学食物栄養学科教授 

・2003年 吉備国際大学理学療法学科教授  

・2007年 くらしき作陽大学食文化学部教授   

・2010年4月 現職

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